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更新履歴 最終更新日時 08-08-24 11:00
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2008年07月07日

放送禁止

放送禁止









「ある事情で放送禁止となったVTRを再編集し放送する」という設定の、一見ドキュメンタリー番組だが実はフィクションというフェイク・ドキュメンタリー(モキュメンタリー)である。

「事実を積み重ねることが必ずしも真実に結びつくとは限らない」をテーマにしており、実在のデータや出来事・人物のコメントを重ねていくことでリアリティーを高めていく。番組の概要を知らず、本物のドキュメンタリー番組だと思い込んで見た時にこそ大きな衝撃を得るが、フィクションだと知っていて見ると必然的に驚きは半減してしまう。しかし、一見普通の「ドキュメンタリー番組」は、突然大声を出して発狂する怪しい人物の登場や違和感を持たせる展開を経て、恐るべき「真実」が提示される。最初からフィクションだとわかって見ている者は映像に隠された細かい伏線を「解明」していくことによって楽しむことが出来る。
(Wikiより引用)

youtube

第1回  放送禁止1 「心霊」
第2回  放送禁止2 「ある呪われた大家族」
第3回  放送禁止3 「ストーカー地獄編」
第4回  放送禁止4 「恐怖の隣人トラブルが引き起こした悲劇」
第5回  放送禁止5 「隠された“しじんの村”の戦慄の悲劇とは」
第6回  放送禁止6 「デスリミット」

おまけ
放送禁止に似た感じのドラマ?

第1話 ネットの超怖い話 呪われた一軒家  「三角の家」は実在した!
                     [このサイト] [パンドラTV

第2話 ネットの超怖い話02 潜入!軍艦島ファイナル
                     [このサイト] [パンドラTV

第3話 ネットの超怖い話03 戦慄の「ナチス洗脳実験」に挑戦!
                     [このサイト] [パンドラTV

第4話 ネットの超怖い話04 食品添加物の恐怖
                     [このサイト] [パンドラTV







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2008年07月08日

第1回  放送禁止1 「心霊」

第1回  放送禁止1 「心霊」



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ネタバレ↓反転させるとネタバレ↓
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■放送禁止1 廃ビルにかかわり失踪者続出
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・最初の失踪者(福田)がつけていた時計が、財前の時計と同じ
・壁とノートに描かれ、乙骨が超能力を使う時に描く「Z」の文字
・最後にスタッフが監禁(?)された時に『なぜ「Z」を描いていたのか』
・4人目の失踪者(大橋)の自宅前、夜の廃ビル前、乙骨別荘など、至る所に見切れて出てくる財前
・「なれない場所での恐怖感」で「まるで催眠にかかったように戻らなくなる」との精神科医の発言
・シリーズ全体の流れ(超常現象・心霊現象なんてない)に沿うと、超能力はフェイク(スタッフの頭痛は催眠か、コーヒーに毒?)
・上記の理由から、UFOの出現する町で犯行が行われたことで、怪奇現象として扱おうとしているだけで、UFOや宇宙人の関与はありえない
・最終的に乙骨、ビルの所有者N氏も失踪している

以上のことから、財前・乙骨が主犯格であることは間違いなさそう。
精神科医の発言と、スタッフが失踪するシーンでの「超能力の披露>恐怖>監禁(催眠)」の流れが、「慣れない場所」で「恐怖感」を与えて「催眠」にかけるのが犯行の手口か。
財前・福田の時計が同じだったのと、「取材依頼者がキーマンである」パターンが他の話で共通していることから、最初の失踪事件で廃ビルに行こうと言い出した男性二人も共犯の可能性はある(時計は単純に財前が盗ったとも言えるが)。
催眠をかけているのは乙骨なのか財前なのかは不明。素直に見ると、至る所に財前が見切れている(監視している)ことから、乙骨に操られているように見える。乙骨が最後にいなくなっていることから、その逆である可能性の方が高い。その場合はもちろん、乙骨は「超能力者である」と催眠をかけられていたことになります。
ただ一点、動機が一切わかりません。あのビルになにかあるんでしょうか?
財前の所属する「Z」をシンボルとした宗教やなんらかの組織が関与していそうですが…。
単純に財前が楽な仕事をしたいがために廃ビルとして成立させ続けたいだけだったらイヤだな…。

(ザックザク情報局より引用)

2008年07月08日

第2回  放送禁止2 「ある呪われた大家族」

第2回  放送禁止2 「ある呪われた大家族」



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ネタバレ↓反転させるとネタバレ↓
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■放送禁止2 ある呪われた大家族
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・家族想いの発言を繰り返す父親。大工だか、はしごから落ちたケガで3年間療養中
・療養中の父親だけ、毎日「隠し味入りの牛肉の佃煮」を食べている
・(父親といるときに)子供がケガをすることが多い「呪われた家族」
・母親は看護士。たびたび家に心霊写真がやってくることを恐れている
・長女は薬学部に入って「早くお父さんを楽にさせたい」と大学受験に向け勉強中
・長男は野球部で、あだ名は「ジャストミート」。毎日素振りの練習
・三男は前年の夏に川で溺死している
・その他の子供。ケガが多い。絵を描くのが好き
・猫のエンリケは、父親だけの特別メニュー牛肉の佃煮が大好き
・心霊写真は本物。無数の霊が取り憑いているらしい
・子供が描いた絵に書いてあった言葉
 →ママとおねえちゃんがどくをいれた
 →だからママがパパのはしごを倒して
 →そんなパパをママはきらい
 →おにいちゃんがパパをジャストミート
 →パパとエンリケはいっしょにてんごくにいった
 →おばけなんかいない
 →しゃしんはいっぱいあるよ

暴力親父を呪いに見せかけ、家族全員で計画殺人。
子供達のケガは父親の折檻によるもの。三男の溺死もおそらく父親の折檻が原因。
仕事中に母親が父親のはしごを倒して怪我人に(殺そうと思っていたんだろうけど)させ、療養中の父親にヒ素入りの牛肉の佃煮を毎日食べさせる(母親が看護婦でヒ素の調達は可能)。弱らせたところを、おにいちゃんがジャストミート。
心霊写真のくだりにある「いっぱい(霊が)集まってきてる写真だから」というのが、霊=父親を殺した家族って解釈でもいいのかな?ある意味、本当に「呪われた家族」だ、という意味で。

(ザックザク情報局より引用)

2008年07月08日

第3回  放送禁止3 「ストーカー地獄編」

第3回  放送禁止3 「ストーカー地獄編」



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ネタバレ↓反転させるとネタバレ↓
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■放送禁止3 ストーカー地獄編
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・フリージャーナリスト筒井さん(埼玉の大家族殺人事件で注目を浴びたらしい!)からの持ち込み企画
・筒井さんは3年前に兄をストーカー被害で亡くしている
・3年前に新聞社を退社しフリージャーナリストになった
・ストーカー被害に遭っている「佐久間希美(のぞみ)」さん
・希美さんの元にストーカーから裏焼きされた写真が送られている。写真にはAさんと希美さんが写っている。裏には「思い出せ!」の文字
・希美さんの証言では、3年前に妻子持ちのAさんと付き合っていた時にもストーカー被害に遭った
・希美さんと以前付き合っていたAさんは、3年前に地下鉄で身投げして亡くなっている
・「新幹線がパパをころしたの」というAさんの子供の発言
・Aさんの仏壇の前には、Aさん夫妻と子供、筒井さんが写った写真が置いてある
・希美さんの最後の告白後に筒井さんの「今の言葉、撮影できました?」
・ストーカーと筒井さんが何かを話して一緒に去っていく映像
・以下の事実に基づいた証言
 →時にはストーカーと被害者の立場が逆転して周囲に受け取られることがある
 →女性のストーカーの方が相当質がひどい粘着質であるケースが多い
 →ストーカー自らの行為に自覚は無く被害者意識を持ち自分を正当化している
 →殺人にまで発展するケースもある

実際は3年前に希美さんが(筒井さんの兄である)Aさんをストーカーし、地下鉄に突き落とし殺害。それを認識出来ていなかった希美さんに告白させるために持ち込んだ筒井さんの企画。最後の希美さんの告白は「わたしがころしたの」。
裏焼きされた写真は「ストーカーと被害者の関係が逆である」という意味。ストーカーはもちろん筒井さんの仕込み。
Aさんの子供の「新幹線がころした」は「新幹線=のぞみ=希美さん」。子供の発言もおそらく仕込み。
※最後のニュース音声は「新幹線のぞみの乗車率は…」と、ヒントを出しているだけで直接事件には関係ないです、多分。

(ザックザク情報局より引用)

2008年07月08日

第4回  放送禁止4 「恐怖の隣人トラブルが引き起こした悲劇」

第4回  放送禁止4 
「恐怖の隣人トラブルが引き起こした悲劇」




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ネタバレ↓反転させるとネタバレ↓
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■放送禁止4 恐怖の隣人トラブル
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・森下さん宅は隣人のUさんによりイヤがらせに頭を悩ませている
・中傷する張り紙を玄関に貼られたり、庭を荒らされたり、「狂言」を大音量で流されたりしている
・隣人のUさんは人を呪い殺す噂のある新興宗教に入信している。その宗教は「×」がシンボルである
・Uさんは森下さん宅に「×」を描く仕草をしている
・宗教の勧誘を断ってからイヤがらせは始まった
・Uさんの夫は心不全で亡くなっている。Uさんが呪い殺したとの噂もある。コーヒーが好きな人だった
・Uさんの夫が使っていたコーヒーカップと仁さんが使っているコーヒーカップは同じものである
・森下さんの夫、仁さんは以前浮気をしていて、妻と揉めて清算した。しかし、浮気は現在も続いている
・森下さんの妻、利香子さんはUさんに浮気の相談をしたことがある
・外からモノが飛び込んで窓ガラスが割れたとき、ガラスの破片は外に向けて散らばっていた
・森下夫妻がUさん宅に最初の話し合いに行く朝、仁さんが飲もうとしたコーヒーを子供がこぼしている
・Uさんからもらったドーナツが原因で子供が腹痛になり仁さんがUさん宅に向かう朝、仁さんはコーヒーを飲んでいる。その後、Uさん宅で死亡
・そのころ、利香子さんと子供は窓からUさん宅に向かって「×」を描いている
・仁さんの死因は急性心不全。その病院には「×」のシンボルが置いてあった
・家を売り払い、利香子さんが引っ越した先には「×」のシンボルがあった
・カマキリはメスがオスを食べる
・流されていた狂言は「鎌腹」。情けない夫に妻が腹を立て殺そうとする話
※面倒なので画像はひとまとめにしました

Uさんと同じ宗教に入った利香子さんが、浮気を繰り返す夫の殺害を企てた。呪いによって殺されたという証拠を作るために、隣人トラブルを抱えているという「狂言」でテレビの取材を受けた。
コーヒーに毒物を混入して殺害。医者も「×」宗教の信者なので、急性心不全と診断を受ける。同様の手口でUさんも夫を殺害している。
利香子さん、Uさんともに保険金を教団へのお布施をする目的があったと思われる。利香子さんが引っ越し後に「×」のシンボルを手に入れたのは、多額のお布施がないとあのシンボルが貰えなかったからではないかと深読みしてみる(夫がいなくなったから、というのが一番の理由でしょうが)。
子供が一度コーヒーを飲むのを邪魔したのは、お父さんを死なせたくなかったからじゃないかな…。

(ザックザク情報局より引用)

2008年07月08日

第5回  放送禁止5 「隠された“しじんの村”の戦慄の悲劇とは」

第5回  放送禁止5 
「隠された“しじんの村”の戦慄の悲劇とは」




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ネタバレ↓反転させるとネタバレ↓
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■放送禁止5 隠された”しじんの村”戦慄の悲劇とは
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■あらすじ
元教師の「しじん」は生徒Tくんの自殺がきっかけで「自殺志願者を助ける」目的で「しじんの村」を設立。自殺未遂を繰り返す人や、社会からあぶれた人たちを受け入れる。この村では本名を言わないルールがあり、各自ハンドルネーム(「しじん」「シュウ」「ハニコ」「フク」「Sカルマ」「ウッチー」など)で呼び合う。

立ち直る事が出来ず自殺をしてしまう人もいる。現村民のハニコの姉も遺書を残して首つり自殺している。その中の一文には「しじんの助けには本当に感謝しています。この村に来て、本当によかった。私は、1人じゃなかったのですから。」と書いてあった。

ある日の昼間にハニコが姉と同じ場所で首つり自殺をしようとする。みんなに止められるも、その日から部屋にひきこもるようになってしまう。
村には監視カメラが5台備え付けられている。自殺の抑止になればと、村民と相談して取り付け、しじんが監視している。
塞ぎがちだったハニコはSカルマに姉の遺書を見せられる。以外にも、それをきっかけに徐々に明るくなっていくハニコ。みんなの輪に入っていけるまで立ち直ったころ、ハニコとSカルマは互いの事が好きになっていた。

そんな時のある日、Sカルマの水死体が発見される。遺書があったことから警察は自殺と断定。「ハニコは非常に危険な(また自殺しかねない)状態。私にはわかるんです…」と、しじん談。
そして、ある夜にハニコがまた首つり自殺をするが、しじん、シュウ、フクに止められ未遂に終わる。翌日、ハニコは再び生きようと決意した置き手紙を残し、人知れず村から出て行ってしまう。
しじんに見送られ、ここで一ヶ月に渡る取材が終了。
しかし、ハニコの消息が途絶え、連絡が取れなくなったことで(肖像権の問題で)この取材はお蔵入りとなってしまう。

2年後の2006年9月、ハニコから連絡がありインタビューをする。「立ち直る事ができて、しじんには感謝している。姉もカルマも見守ってくれていると思う」とのこと。
ハニコと連絡が取れたことで放送することができるようになった取材班は、再び「しじんの村」を訪れる。

2年ぶりに訪れた「しじんの村」には誰もいなくなっていた。取材をした年の12月、主宰のしじんが自殺をしていたため、村は閉鎖されていたのだった。
村に残されていたのは、監視カメラの映像が収められた数本のVHSと、数本のDVテープ。テープには場所と日付が記されていた。中に収められた映像は、ハニコ姉の首つりシーン、Sカルマが川に突き落とされるシーン、しじんが何者かに2人がかりで川に投げ込まれるシーンが入っていた。
それらとTくんとその両親の写真、しじんの書いた詩がフラッシュバックのように流れ「死にたいやつは死ねばいい」などのしじんの声が聞こえる。
「あなたには真実が見えましたか?」のテロップとともに終了。


■真実に近づくための事実
・しじん曰く「自殺志願者を助ける」のが目的
 →自殺させるのが目的
・入り口の看板「しじんの村」
 →傾けたとき「しにんの村」と読める
・しじんの詩「しじんはしじんでありしじんであらず」
 →「しじんは死人であり詩人であらず」
 →「しじんの村」=「死人の村」
・しじんの詩「ね ね ね ね」
 →「ね」が4つで「しね」
・しじんの詩「一番美しいのは生と死の間」
・食事のとき「リンゴやブドウにもそれぞれの詩があります」
 →「死があります」
・ハニコの二度目の自殺未遂時、しじんの顔を睨むシュウとフク
・Sカルマはしじんに突き落とされた(遺書もしじんの捏造)
・ハニコ姉はしじんの幇助があり自殺
・スタッフを見送るしじんの後ろなど、至るシーンで監視をしているシュウとフク
・Tくんの写真に写っていた家族
 →シュウとフク=Tくんの両親
・しじんを川に落としたのは服装からシュウとフク
・「フク」「シュウ」というハンドルネームをつなげると…


■わたしに見えた真実
「しじんの村」は自殺志願者を立ち直らせる施設のふれこみで人を集めているが、実際は自殺をさせるよう仕向けるための施設。「自殺志願者を助ける」というのは、「自殺志願を叶えさせる」という意味。「しじん」は「死ぬ間際に見せる後悔」が見たいがために私財を投げうってまでこんな施設を作る変態さん。

Tくんが亡くなった時期のビデオテープがあったことから「しじん」がこの施設をつくるきっかけになった生徒Tくんの自殺も「しじん」の幇助があった可能性大。それに気付いたTくんの両親が「フク」と「シュウ」いう名で入村した(二人の名前を合わせると「復讐」)。

「ハニコ」が自殺未遂をするが「Sカルマ」と恋に落ちて、立ち直ってしまう。そこで「しじん」は「Sカルマ」を川に突き落として殺し、「ハニコ」が再び自殺するように仕向ける。
この殺人は「フク・シュウ」には予定外で、自分たちの復讐のために余計な人を巻き込んでしまったことで取り乱していた。

そして「ハニコ」が二度目の自殺未遂。当然「フク・シュウ」の監視の中で行われた。ビデオカメラを手に現れた「しじん」を見て「フク」が「シュウ」現れて証拠をつかむ(この時、二人は物凄い目で「しじん」を睨んでいる)。
そして「ハニコ」は村を去り(「フク・シュウ」に真実を聞かされたから?)、取材スタッフが帰った村では、Tくん両親による「フクシュウ」が行われた、というのがわたしの見た真実。

※「Sカルマ」は「ハニコ」が更にショックを受けそうなのにも関わらず、ハニコ姉の遺書を見せたりしていたから、元々は「しじん」の仲間だった?(=自殺を促した)と思ったけど、もう一人いた村民の「ウッチー」がいることから「Sカルマ」「Tくん」「ウッチー」の三兄弟(S・T・Uとアルファベットで並ぶ)だった説が2ちゃんでは上がってますね。なるほど、家族ぐるみでの復讐だったわけか。

(ザックザク情報局より引用)

2008年07月12日

ネットの超怖い話 第1話~第4話




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